事業所からのお知らせ

2020.11.13
お茶の水校

みんな大好き!UMAの話 ~いるのか?あるのか?いないのか?

こんにちは

アクセスジョブお茶の水校です。

 

UMA・・・ご存知の方も多いと思いますし、興味を持たれている方も多いと思います。

UMAは、Wikiによると、『未確認動物(みかくにんどうぶつ/Unidentified Mysterious Animal )のこと。

伝承や目撃談、噂などで実在を主張されていながら、生物学的には確認されていない未知の動物のことである。』

と、あります。

有名なところではネッシーや、ビッグフット、日本でもイッシーやツチノコなど

世界中で目撃例があり、中には写真やビデオに収められているものもあります。

 

人間の奥底にあるロマンをかきたてるUMAですが、

生息域の環境や、想定される個体数などでその存在が否定される例が多く、

世界中で議論が巻き起こっています。

「いない」と言うのも簡単ですが、実際にはかつて未確認生物と言われた

ゴリラ、シーラカンス、イッカクなど、その存在を疑われた生き物が存在していた例もあります。

 

「いる」ことを願いながらも、たいていの人は

ネス湖にネッシーがいるのかいないのかと問われれば「いない」と答えると思います。

しかし、信頼に足る目撃情報を目撃者にとって「真実」ととらえたならば

その人にとって、ネス湖にはネッシーというUMAが「あった」ということになるのではないでしょうか。

 

少し回りくどいでしょうか?
 
要は、その目撃者にとって
「ネス湖にネッシーがいた」という状況があったということで、
客観的な「ネス湖にネッシーが存在する(し続けている)」とは
また、別の話しなのではないかということです。
 

例えば、2006年9月、埼玉県川越市の水田にオットセイがいるのが発見されました。

現実的に考えれば、川越市にオットセイは生息なんてしていないし、生きていける環境もありません。

それでも川越市でオットセイを目撃したのは間違いありません。

つまり、UMAに対する考え方と言うのは、「ネッシーがネス湖に存在する」というより

「ネッシーがあった」とするほうが合っているように思います。

 

 

 

今回は、少し趣向を変えて、

利用者さんの間で興味の高い話題を取り上げてみました。

 

皆さんのUMAに対するお考えを、ぜひお聞かせください。

 

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