事業所からのお知らせ

2020.02.13
お茶の水校

広がる就労支援の形の話

こんにちわ
アクセスジョブお茶の水校です。
 
先日、「DCS online」で気になるニュースがアップされていました。
 
『コンビニエンスストア「ポプラ」は
現在、病院内での出店を進めており、
病院の関連施設である就労支援施設から焼成されたベーカリーを仕入れ、
販売するという取り組みを新店で始めた。
就労継続支援または就労移行支援を推進するという方針が、
商品の仕入れと販売という形で現出した。』
 
コンビニエンスストアのチェーン店が、
地元の就労支援の施設と結びつくという
障がい者支援と地域密着を両立させる
とても良い取り組みだと思います。
 
自分たちが焼いたパンが、店頭に並ぶなんて
それだけでモチベーションが上がりそうです。
 
こういった取り組みが広がってほしいものです。
 
 
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